施工事例

「価値あるものほど成し遂げることは難しい」という言葉が示す通り、私もこれまでにいくつもの困難を乗り越えてきました。そして現在も、クライアントの成功・利益のため、揺るがぬ信念に基づいてスキルアップを続けています。

ブロンズホイールの歪み修正

こちらのブロンズホイールはリム端部がミラーカットになっていて、その部分が歪んでしまったホイールです。
ミラーカット部分は全体的にガリ傷があり、歪み修正後、ミラーカット部分のガリ傷を修理し綺麗な状態に復元しています。

アルマイトホイール歪み修正

こちらはアルマイトホイールでキャッツアイに乗ってしまい歪んでしまったホイールです。
当店は歪んでしまったホイールも当店の専門工場にて修正し、エア漏れがなくバランスが取れる通常レベルまで修正する事が可能です。
その際に付いた焼け跡や傷も修正可能ですが、今回はあまりコストを掛けたくないとの事で傷の修正はせずにご納品です。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

こちらのダイヤモンドカットホイールは再切削する事で新品の様な状態になります。
今回は目立たなくなれば良いとの事でポリッシュ風塗装で仕上げています。
現物を確認して頂く際も、どこだったのか目を凝らして探している程に目立たなくなります。

アルマイトホイール腐食リフレッシュ

こちらはアルマイトホイールで腐食が激しい為にリフレッシュ致しました。
どうしてもアルマイトホイールは腐食してきてしまい、鏡面の輝きを失ってしまいます。
当店では腐食部分を全て研磨にて取り除き鏡面に仕上げる事で本来の輝きを取り戻します。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

こちらのダイヤモンドカットホイールは再切削する事で新品の様な状態になります。
今回は目立たなくなれば良いとの事でポリッシュ風塗装で仕上げています。
ツートンのシルバー部分も損傷がありましたが、こちらも綺麗に復元し傷がどこだったのか分からないとお喜び頂きました。

2ピースホイールのディスクカラーチェンジ

中古で購入したホイールでディスク面のカラーチェンジをしたいとご相談です。
何軒かに問い合わせた所、特殊なホイールだから出来ないと断られ、当店へご相談です。
お客様からも理想の色になったと大変お喜び頂きました。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

こちらのダイヤモンドカットホイールは再切削する事で新品の様な状態になります。
今回は納期の関係でポリッシュ風塗装と言うオリジナルに近づけた塗装で仕上げています。
目を凝らしてよく見ると塗装部分が分かりますが、通常車両へ取り付けている状態ではほとんどの分からない程度に違和感なく仕上がります。

ホワイトホイールの歪み修正

ぶつけてしまい歪んでしまったホイールです。
こちらはエアーも漏れてしまうという事ですが、専用の歪み修正を施工する事でエアー漏れもなく、バランスも取れる状態にする事が出来ます。
塗装の剥がれた部分を修正する際に塗料が余ったので、全体的にリフレッシュも施工致しました。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

こちらのダイヤモンドカットホイールは再切削する事で新品の様な状態になります。
今回は予算の関係でポリッシュ風塗装と言うオリジナルに近づけた塗装で仕上げています。
目を凝らしてよく見ると塗装部分が分かりますが、通常車両へ取り付けている状態ではほとんどの分からない程度に違和感なく仕上がります。

ミラーカットホイールのガリ傷リペア

ミラーカットホイールは特殊な旋盤で再切削する事で復元する事が可能です。
しかし、納期も料金も比較的かかる為、今回は特殊塗料を使用し塗装で仕上げています。
こちらのホイールはミラーカットとハイパーシルバーのツートンになっていて、どちらも施工対象外にしている施工店が多いです。
当店はどちらも特殊な塗料を使用する事でオリジナルに近づけ違和感のない状態まで復元する事が可能です。

ブラックホイールのガリ傷リペア

こちらのブラックホイールはほぼ1周に渡りガリ傷があります。
一見するとグロスブラックの様に見えますが、艶感がグロスブラック以上にあります。
ガリ傷を丁寧に成形し、色合わせと艶を合わせる事で本来の姿を取り戻します。

ボディ磨き&マニキュアコート(コーティング)

こちらは洗車傷や水アカなどで艶がなくなってきてしまったボディです。
丁寧に磨き込む事で水アカを除去し洗車傷をなくす事で艶を復元する事が可能です。
その後当店のマニキュアコートを施工する事で水アカの付着を減らし艶の維持が容易になります。

アルミモールの白サビ除去&コーティング

欧州車のアルミモールでは酸性雨などの影響で白サビが発生します。
こちらをDIYで取り除こうと試みてもかなりの労力を使う割に余り綺麗にはなりません。
当店では特殊な研磨剤とコーティング剤を使用し新品の様な輝きを復元致します。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

こちらはシルバーホイールのガリ傷リペアです。当店では再切削する事でダイヤモンドカット特有のヘアラインを再現し本来の輝きを取り戻す事が可能です。

シルバーホイールのガリ傷リペア

こちらはシルバーホイールのリム部分にガリ傷が出来たホイールです。
成形し、塗装する事で綺麗に復元します。

シルバーホイールのガリ傷リペア

こちらはシルバーホイールのガリ傷リペアです。濃いガンメタで、一見ブラックのホイールにも見えますが綺麗に成形した後に色合わせをして塗装する事で綺麗に復元する事が可能です。

ダイヤモンドカットホイールのポリッシュ風塗装

こちらはダイヤモンドカットホイールにタイヤを組む際、タイヤチェンジャーで広い範囲に傷を付けてしまったホイールです。
ダイヤモンドカットホイールは再切削する事で本来のヘアラインを取り戻す事が出来ますが、塗装にて目立たなくする事が可能です。

シルバーホイールのガリ傷リペア

こちらはシルバーホイールのリム部分にガリ傷が出来てしまったホイールです。
成形し塗装する事で本来の綺麗な状態に復元します。

アルマイトホイールのガリ傷リペア

こちらはアルマイトホイールのリム部分にガリ傷がある物です。
程度にもよりますが、通常アルマイトホイールは傷を削って成形しリペアします。
削るだけですと輝きがないので、仕上げに鏡面仕上げをし、ガラスコートする事で本来の輝きを取り戻す事が出来ます。
こちらのホイールも本来の輝きを取り戻し綺麗に仕上がりました。

ブラックホイールのガリ傷リペア

こちらはグロスブラックのホイールで大きくガリ傷があります。
こちらも成形し多少の肉盛りの後にブラックにて仕上げています。
ブラックも青みのある物や気味がかった物など様々ですが、色合わせをし違和感なく綺麗に仕上げます。

スチールホイールのカラーチェンジ

こちらはスチールホイールのカラーチェンジです。
お好みの色にカラーチェンジする事でドレスアップも出来ます。

ミラーカットのガリ傷リペア

こちらはリム部分が1周ミラーカットになっているホイールでミラーカット部分にガリ傷があります。
こちらも綺麗に成形しポリッシュする事でミラーカットに違和感なく近づける事が出来ます。

シルバー塗装のガリ傷リペア

こちらはシルバー塗装のガリ傷リペアです。
成形し色合わせをして塗装する事でどこに傷があったのか分からないレベルまで復元する事が出来ます。

アルマイトホイールのガリ傷リペア

こちらはアルマイトホイールにガリ傷が出来ています。
幸いに傷が浅く、リム端部のみ傷が入っているので綺麗に削り形を整え鏡面に仕上げました。
腐食や変色を抑える為にガラスコートにて仕上げ傷が全く分からなくなりました。

ダイヤモンドカットホイールのポリッシュ風塗装

こちらはダイヤモンドカットホイールにガリ傷が大きく出来てしまい、ツートンのブラックの部分まで傷が入ってしまっています。
どちらの部分も肉盛り成形し、形を整えた後に塗装にて仕上げました。
ダイヤモンドカット特有のヘアラインは再切削する事で再現出来ますが、塗装で仕上げる事でコストを抑え違和感なく仕上げる事が可能です。

キャンディブラックホイールのガリ傷リペア

こちらはキャンディブラック塗装ホイールにガリ傷が出来てしまったホイールです。
キャンディ塗装は何層にも塗装を重ねて色を合わせ行く為、色がある部分に塗装がなってしまうと濃くなり、色を合わせる事が困難な塗装です。
当店ではキャンディ塗装にも対応し、綺麗に仕上げます。

裏面歪み修正

こちらはタイヤのバーストにより裏面のリム部分が歪んでしまったホイールです。
裏面が歪んでしまった場合、見た目よりもエア漏れとバランスが心配です。
当店では専門工場で熟練のスタッフが歪みを修正します。
納品時には測定器で測定し問題ない事を確認した後、実際にバランサーで回しバランスが取れる事を確認してから納品となります。

ハイパーシルバーホイールのガリ傷リペア

こちらはハイパーシルバー塗装ホイールにガリ傷が出来てしまったホイールです。
ハイパーシルバー塗装は金属感を強く出し、高級感を感じる塗装です。
このハイパーシルバー塗装は施工出来ない施工店も多いですが、当店はハイパーシルバー塗装にも対応し綺麗に仕上げます。

アルマイトホイールのガリ傷リペア

こちらはアルマイトホイールでヘアラインがあるタイプのホイールです。
通常アルマイトホイールのリペアは削り込み鏡面に仕上げますが、ヘアラインがある場合は鏡面にはせずに違和感のない形に仕上げます。
今回は傷が深く削り込む事が出来ないので、肉盛りをし塗装で仕上げました。
塗装している部分はヘアラインがなくなりますが、色を合わせ違和感なく仕上がりました。

ミラーカットホイールのガリ傷リペア

こちらはミラーカット部分にガリ傷が出来てしまったホイールです。
ミラーカットの再現は再切削をする事で細かなヘアラインを残しながらミラーを再現する事が出来ます。
リムのみの様な細い部分で傷が浅い場合は再切削をせずに研磨し磨き上げる事でミラーカットに近づけ違和感をなくす事が可能です。

アルマイトホイールのガリ傷リペア

こちらはすでに廃盤になっているホイールですが大切に使われています。
ガリ傷ができてしまい大変ショックを受けていましたが、ガリ傷を綺麗にし鏡面にする事で本来の輝きを取り戻しました。

ミラーカットホイールの歪み修正&再切削

こちらは歪みが出来てしまったミラーカットホイールです。
歪み修正をし、測定器を使い歪みを修正する事でエア漏れもなくなり、バランスで調整出来るレベルまで復元する事が出来ます。
その後ミラーカットを再切削する事で本来の輝きを取り戻す事が可能です。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

こちらはガリ傷を作ってしまった際に目立つからとご自身で削って目立たない様にしようと試みたホイールです。

色が変わってしまい余計に目立つからなんとかして欲しいとのご相談で綺麗に成形し、ポリッシュ風塗装にて仕上げました。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

こちらのダイヤモンドカットホイールはほぼ1周ガリ傷です。
ダイヤモンドカットホイールは再切削する事で本来の輝きを取り戻す事が出来ますがコスト面や納期などかかります。
塗装で仕上げる事で、ダイヤモンドカットホイールのヘアラインはなくなりますが、再切削するよりも安価で納期も早くガリ傷が目立たない様にする事が出来ます。

シルバーホイールのガリ傷リペア

こちらはシルバー塗装ホイールのガリ傷リペアです。
見た目以上に傷が深く削って成形するだけではなく、肉盛りをし、下地を作った後にシルバー塗装で仕上げています。
どこに傷があったのか分からないレベルまで復元する事が可能です。

ハイパーシルバーホイールのガリ傷リペア

こちらのハイパーシルバーホイールはガリ傷自体はそこまで深くはありませんが、リム端部がミラーカットになっていて、ハイパーシルバー塗装された部分とミラーカット部分を跨いでガリ傷が入っています。通常ミラーカットは再現する事が出来ませんが、特殊な塗装で目立たないようにする事でリペアが可能になります。
こちらもハイパーシルバー部分、ミラーカット部分共に違和感なく仕上がっています。

ボディポリッシング(磨き処理)

こちらはボディポリッシングです。
洗車傷や磨き傷、水垢などボディの塗装を傷める原因は沢山あります。
この様な傷や水垢ぎ付着しているとボディ全体が疲れた感じに見えてきます。
当店では丁寧に磨きをし、洗車傷、磨き傷、水垢など除去しボディの艶、輝きを復元する事が可能です。

ハイパーシルバーホイールのガリ傷リペア

こちらのハイパーシルバーホイールはガリ傷自体はそこまで深くはありませんが、リム端部がミラーカットになっていて、ハイパーシルバー塗装された部分とミラーカット部分を跨いでガリ傷が入っています。通常ミラーカットは再現する事が出来ませんが、特殊な塗装で目立たないようにする事でリペアが可能になります。
こちらもハイパーシルバー部分、ミラーカット部分共に違和感なく仕上がっています。

ダイヤモンドカットホイールガリ傷リペア

こちらのガリ傷は一周全体にガリ傷があり、所々深く削れています。ダイヤモンドカットホイールの場合、再切削する事で本来の輝きを取り戻す事が出来ますが、費用も工期もかかる為、ポリッシュ風塗装と言う塗装仕上げで仕上げる事が出来ます。塗装で仕上げると本来のヘアラインと言う切削ラインはなくなりますが、違和感なく短期間に低予算で仕上がります。

歪み修正

こちらはサーキット走行で歪みが出てしまい横振れしてしまうと言う案件です。
元々ぶつけてしまった表面のみのご依頼でしたが、修正する際に測定すると全体的に捻れたように歪みが発生していた為、急遽裏面の歪み修正も追加になりました。
両面の歪み修正をする事でほとんどの歪みは修正されましたが、捻れたような歪みは残りタイヤ装置時にバランスで調整すると言う事になりました。
やはりサーキット走行など、ホイールを酷使する使い方では歪みが完全には取りきれないようです。

アルマイトホイールガリ傷リペア

こちらのガリ傷は範囲が意外と広い割に傷は浅く削り込みで成形です。
全体的に腐食が見られて白ボケている状態でしたので、ガリ傷部分の成形ではその部分のみがピカピカになり、違和感が出てしまう為、全体的に腐食の除去をし鏡面に仕上げました。

アルマイトホイールガリ傷リペア

こちらのアルマイトホイールはリムのみのガリ傷ですが、傷が深くリムの原形を留めていない状態です。
通常削って成形しますが、このまま削って成形するとリムがなくなり、違和感が出る為、肉盛りし塗装で仕上げました。
こちらも違和感なく綺麗に仕上がっています。

アルマイトホイールガリ傷リペア

今回はガリ傷をお客様ご自身で修正しようと削った所、余計に目立ってしまったと言う事でご依頼です。
アルマイトホイールのリペアでは削って成形しますが、一部分のみを削ってしまった事で段差が出来てしまっているので、アルミ用のパテで肉盛りし、塗装で仕上げました。
アルマイトが元々ピカピカで塗装をすると色が合わずに目立つ事が心配でしたが、目立たず綺麗に仕上がりました。

アルマイトホイールガリ傷リペア

こちらのアルマイトホイールはリム全体にヘアラインと言う切削ラインがあります。
ヘアラインを再現する事は出来ない為、出来るだけオリジナルのヘアライン残す様に慎重に作業します。肉盛りし塗装で仕上げましたが、ヘアラインを残す事も出来て、違和感なく綺麗な状態へ復元出来ました。

アルマイトホイールガリ傷リペア

アルマイトホイールのガリ傷は通常削り込み修正します。今回のガリ傷は傷が深くリム淵がなくなるほど削れてしまっていた為、通常通りに削り込みで修正するとオリジナルのホイール形状とは異なる形になる為肉盛りをし、塗装で仕上げました。
アルマイトの光沢は塗装で再現出来ませんが、違和感なく綺麗な状態へ復元しました。

マニキュアコート『コーティング』

当店ではマニキュアコートと言うポリマーコーティングも施工致します。
こちらは出張施工も可能で、コーティング施工後すぐに雨に濡れても大丈夫と言うコーティングになります。
多くのコーティングは洗車機不可の場合が多いですが、当店のコーティングは洗車機に入れる事も可能な為、施工後のお手入れが楽になります。

歪み修正

こちらはキャッツアイを踏んでしまい歪んでしまったホイールの歪み修正です。
歪んでしまった部分に熱を加え修正する為、焼け跡や治工具を当てた傷が付いてしまいますが、そちらも綺麗に修正し違和感なくする事が可能です。

ブラックアルマイトホイールのガリ傷リペア

ブラックアルマイトはアルマイト処理をする際に着色をすると言う特殊なホイールになります。
その為、再現する事が出来ない為通常は施工対象外となっています。
今回はお客様からブラック塗装にて施工して欲しいとのご要望で施工致しました。

ダイヤモンドカットのガリ傷リペア

今回もダイヤモンドカットホイールをポリッシュ風塗装にて仕上げてます。
オリジナルの部分と違和感が出ないようにする為に技術が必要になる為、施工対象外としている施工店もあるようです。
当店ではポリッシュ風塗装の施工を多く施工させて頂いています。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

ダイヤモンドカットホイールのリペアでは、再切削する事で元々の虹色に輝くヘアラインを再現する事が出来ます。
但し、金額的にも納期的にも掛かる為、ポリッシュ風塗装で仕上がる事が出来ます。
こちらはヘアラインの再現は出来ませんが違和感なく目立たなくする事が可能です。

シルバーホイールのガリ傷リペア

リムの部分を大きくガリ傷になっています。
若干の艶消しとカラーも調色が必要ですが綺麗な状態へ復元致します。

ハイパーシルバーホイールのガリ傷リペア

こちらは1周に渡りスポーク部分にガリ傷があります。
ハイパーシルバー塗装は金属感の強い高級感のある色ですが、高度な技術が必要な為、施工対象外にしている施工店も多いと聞いています。
当店はハイパーシルバーにも対応し、綺麗な状態へ復元致します。

アルマイトホイールの歪み修正

大きく歪んだホイールの歪み修正です。
専用の修正機で歪みを修正した後にアルマイト磨きをする事で本来の綺麗なアルマイトを復元する事ができます。

シルバー?ブロンズホイールのガリ傷リペア

こちらはブロンズ色のホイールで、一周ガリ傷があります。
よくあるブロンズとはまた違ったブロンズ色で調色し、色を近づけ違和感のないように仕上げます。
傷も消え、どこに傷があったのか分からないレベルに仕上がりました。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペアは再切削する事で本来の輝きを取り戻す事が出来ます。
今回は納期や料金の面から塗装で仕上げる事になりました。
一度リペア歴がありましたが、違和感なく綺麗に仕上がりました。

ダイヤモンドカットホイールのポリッシュ風塗装

ダイヤモンドカットホイールリペアは再切削することで本来のヘアラインを再現する事が出来ます。
今回のホイールはカラークリアが施かされているため、完全に同じ状態にする事は出来ないと説明した上での施工です。
通常のポリッシュ風塗装にてリペアをした後にブラックを少々塗装しクリアで閉じる事でカラークリアの雰囲気を出す事が出来ます。

アルマイトホイールリペア

アルマイトホイールの場合、傷や腐食を削り鏡面に仕上げていく作業になります。
通常は機械を使い削っていきますが、今回はバイクのホイールで小さすぎる為機械が使えず全て手作業で磨いていきました。
元々は腐食が多くお客様からもなんとかして欲しいとの依頼でした。
腐食部分もなくなり、新品のような輝きを取り戻せました。

ダイヤモンドカットホイールのポリッシュ風塗装

ダイヤモンドカットホイールリペアは再切削することで本来のヘアラインを再現する事が出来ます。
今回はお客様がまた擦るかもしれないからと言う事で塗装で仕上げて欲しいとの事でポリッシュ風塗装で仕上げました。
リペア歴がありシルバー塗料で塗装されていましたが、目立たないよう塗装を全て綺麗にやり直しました。

ヘッドライトリペア

どうしても紫外線やヘッドライトの熱などで黄ばみ、白濁が発生してしまうヘッドライトですが、黄ばんでしまうと暗く感じる、古びた感じに見えるだけでなく車検も通らなくなります。
ヘッドライトリペアで綺麗な状態に復元しリフレッシュする事が出来ます。

クラック修理

通常は保安上の問題から施工対象外でお断りするクラック修理です。
お客様にリスク等、ご理解頂いた上で施工させて頂きました。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

ダイヤモンドカットホイールは再切削する事で本来のヘアラインを復元する事が出来ます。
その場合は工期も料金も掛かります。
塗装で仕上げる事で、ヘアラインの復元は出来ませんが、目立たなくする事が出来て工期も料金も抑える事が出来ます。
今回はポリッシュ風塗装と言う、塗装で仕上げ傷を目立たない様に仕上げました。

シルバーホイールのガリ傷リペア

今回は4本共細かなガリ傷がたくさんあり、内1本はリムの裏側に削れた部分と表側に歪みが出て膨らんだ部分がありました。
削れた部分には肉盛りし、膨らんだ部分は削り違和感なく仕上げる事が出来ます。

アルマイトホイールのガリ傷リペア

アルマイトホイールのガリ傷リペアは通常削り込んでガリ傷を消す作業になります。
今回は傷が余りにも深く削ってしまうとリムがなくなり他のホイールと形が変わってしまう為、肉盛りし特殊塗料で塗装するリペア方法をとりました。
よく見るとどうしても塗装した部分としていない部分で分かりますが、装着するとほとんど違和感なく目立たない状態になります。

ミラーカットホイールのガリ傷リペア

ミラーカットホイールのリペアは通常、専用の旋盤を使用し再切削を行います。しかし工期と料金がかかる為、今回は特殊塗料を使用し塗装で仕上げました。
若干の歪みとガリ傷を肉盛りで修正し、特殊塗料で仕上げる事で、ある程度違和感なく仕上げる事が出来ます。
こちらの施工は施工対象外にしているショップも多いですが、当店は毎月のように施工しています。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

ダイヤモンドカットホイールは通常再切削する事で元の綺麗なヘアラインを再現する事が出来ます。再切削の場合、料金も工期も掛かってしまう為、今回はポリッシュ風塗装と言って傷を肉盛りし成形した後に塗装で仕上げ目立たない様にすると言う施工を致しました。
お客様も傷がどこにあったのか分からないと喜んで頂けました。

アルマイトホイールのガリ傷リペア

アルマイトホイールは通常傷を削り落とす作業になります。
今回のガリ傷は深さがあり、削り込むとオリジナルの形が変わってしまう為、肉盛り成形し塗装で仕上げました。
塗装で仕上げとアルマイトの雰囲気が変わってしまうのですご、特殊塗料を使用する事で、アルマイトの雰囲気を崩さず綺麗に仕上げる事が出来ます。

アルマイトホイールのガリ傷リペア

アルマイトホイールリペアは通常、傷を削り落とす作業になります。
こちらのホイールはリム部分に傷があり、リムの部分だけがシルバー塗装されたホイールでした。
リムの傷を肉盛りし、整形した後にシルバー塗装を施す事で本来の綺麗な状態に戻す事が出来ます。

ホイールキャップのカラーチェンジ

ホイールキャップのカラーチェンジでオリジナリティを出す事が出来ます。
ホイールリペアと言うと男性向けの様にも聞こえますが、この様に可愛らしくカラーチェンジする事で女性も自分らしさを出す愛車は変身させる事が出来ます。

ダイヤモンドカットホイールの引っ掻き傷リペア

スポーク部分に付いてしまった引っ掻き傷です。
こちらのホイールは業者様が付けてしまったと言う事で、オーナー様は元の状態に戻す事をご希望でした。
当店ではこの様な引っ掻き傷も新品の様な綺麗な状態に戻す事が出来ます。

シルバーホイールのガリ傷リペア

一周ガリ傷を作ってしまったホイールです。
リム部分だけでなく、スポーク部分にも傷が付いています。お客様ご自身で倒してしまい傷をつけてしまった様です。
この様な全周ガリ傷やスポーク部分のガリ傷も綺麗に復元する事が出来ます。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア&ポリッシュ風塗装

一周ガリ傷を作ってしまったホイールです。
ダイヤモンドカットを再現する為には再切削を行う必要がありますが、工期を頂く上に施工料金も高額になります。
目立たなくなれば良いとお客様からの要望があったので、ポリッシュ風塗装で仕上げました。
車両に装着した状態でもリペアをした事が分からないとお客様からお褒めを頂きました。
この様に綺麗な状態に仕上げる事が出来ます。

ダイヤモンドカットホイールの欠けリペア&ポリッシュ風塗装

事故でホイールの一部が欠けてしまったホイールです。
この様に欠けてしまった場合はパテで肉盛りをし、成形する事で元の形状に戻す事が出来ます。
今回はダイヤモンドカットの再切削ではなく、ポリッシュ風塗装で仕上げましたが、修復部分が分からない程に綺麗な状態に仕上がっています。

アルマイトホイールの歪み修正

アルマイトホイールをぶつけてしまい歪んでしまった部分を歪み修正しました。
ぶつけた際にガリ傷も付いてしまっていましたが、歪み修正をする際に一緒にガリ傷リペアも行い、綺麗な状態に修復しました。

アルマイトホイールの歪み修正

写真では分かりづらいですが、テープで印を付けている部分が歪んでしまっています。
この様な微妙な歪みも修正出来ます。

ハイパーシルバー塗装ホイールのガリ傷リペア

一周ガリ傷を作ってしまったホイールです。
半周以上は深く大きなガリ傷ですが、綺麗に成形し元のホイールの形に直します。
こちらの塗装は色を出す事が難しく施工対象外にしている業者も多いですが、当店は特別な塗料を使う事で綺麗な金属調を再現する事が可能です。

ダイヤモンドカットホイールのガリ傷リペア

大きくガリ傷を作ってしまったホイールです。
ダイヤモンドカットの再切削は工期も金額もかかってしまう為ポリッシュ風塗装で仕上げました。
パッと見ただけでは塗装されている事も気付かないくらいに違和感なく仕上がっています。

ハイパーシルバーホイールのガリ傷リペア

大きくガリ傷を作ってしまったホイールです。
所々バリが出ていますが、綺麗な状態に仕上がりました。

ハイパーシルバーホイールのガリ傷リペア

縁石に擦りガリ傷を作ってしまった物です。
所々深くえぐれた箇所もありますが、綺麗な状態に仕上がりました。

ガリ傷リペア&カラーチェンジ

縁石に擦りガリ傷を作ってしまった物をご自身でパテ盛りしてありました。
そのままリペアするとパテが剥がれる可能性がある為、盛られたパテを全て取り除きリペアし直しとなりました。
元々の艶消しブラックが飽きたと言う事で、一緒にカラーチェンジをしました。
当店ではカスタムカラーにも対応しております。

ミラーカットホイールのガリ傷リペア

通常ミラーカットホイールの修理ではハンド成形の後にバレル研磨機へ投入し仕上げる事で新品同様の輝きを出す事が出来ます。
しかし、修理に時間と金額が大変掛かります。
当店では特殊な塗料で塗装仕上げを行う事で、完全なミラーにはなりませんが、少し離れた所から見ると気にならない程度まで輝きを出す事が出来ます。
そのため、お預かりする期間も短く修理料金も安価で済む工法を採用しています。

歪み修正&ガリ傷リペア

大きく歪んでしまったホイールの歪み修正とリムのガリ傷リペアです。
縁先にぶつけてしまったなど、ホイールが歪んでしまった場合、多くはホイールを買い替える必要があると思われていると思います。
当店ではそんな歪んでしまったホイールの歪み修正をする事が出来るため、新品に買い換えるような高額な出費を抑える事も出来ますし、もう販売が終了してしまい、同じホイールを買う事が出来ない時にも修理する事で同じホイールを使う事が出来ます。

アルミモール磨き

欧州車特有の白サビ取りです。
どうしてもメッキのモールやルーフレールが白サビにより白くサバ肌状になってしまいます。
この白サビを素人が取ろうとしてもなかなか取れず、時間と労力を使った割に綺麗になりません。
当店では独自の研磨剤を使う事で、目立たないではなく、完全に新車の様な鏡面に仕上げる事が出来ます。

マニキュアコート

オーナー様が綺麗に乗っているのが分かります。
しかしよく見ると水垢があり、本来の光沢が失われています。
鉄板除去と磨き処理を行い下地を綺麗な状態にした後にマニキュアコートを施工しました。
光沢が出て、とても綺麗な状態になりました。

ホイールリペア

通常どこの店舗でもメッキホイールは施工対象外となります。
当店ではメッキを剥がさずリペアする事が出来ます。
※メッキを再施工するのではなく、塗装によりメッキ風に仕上げる為、本来のメッキの様な鏡面までは仕上がりません。

未塗装樹脂部分白濁リペア

塗装されていない樹脂パーツは経年劣化によりすぐに白濁してしまいます。
当店では白濁してしまった樹脂パーツを新車の頃のような綺麗な黒色に戻す事が出来ます。

ホイールリペア

リム部分に大きくガリ傷が出来てしまったホイールリペアです。
色が特殊な色の為、試行錯誤し調色したのでオリジナルの色にピッタリと合いました。
どこから見てもリペアが分からない位の仕上がりです。

ホイール歪み修正

歪んでしまったホイールを専門の修正機で修正し、傷が付いた部分を綺麗な状態に復元しました。

Before

ウィンドウ撥水コートです。
全く撥水がされていない状態です。

After

油膜取りの下処理を行なったのちにウィンドウ撥水コートをしました。
撥水がされて雨の日の運転も安心です。

Before

塗装も行うプロのショップ様さらの依頼です。
磨き処理もショップの基準でOKの状態まで磨きをされています。

After

エンドユーザー様に納車前にマニキュアコートを施工しました。
ショップのオーナー様も納得のツルツルピカピカに仕上がりました。

Before

マニキュアコートです。
写り込みもあり、艶のある状態ですが、ワックス残りなどがあり、状態としてはあまり良い状態ではないです。

After

磨き処理をし、本来の艶を出した後にマニキュアコートにてツルツルピカピカに仕上げました。

Before

全体的に酷いガリ傷がありスポーク部分にも深い傷が入っています。

After

ダイヤモンドカットホイールですが、オリジナルの形状から変わってしまう為、パテ埋めしポリッシュ風塗装にて仕上げました。

Before

ヘッドライトの曇り取りです。
写真では分かりづらいですが、全体的な黄ばみがあり、部分的に白濁しています。

After

専用の薬品を使用する事で、本来の輝きが復活しました。

Before

経年劣化によりヘッドライト全体が黄ばんでいます。

After

磨き処理と専用の薬品を使用する事で、本来の輝きが復活しました。

Before

磨き処理をします。
光沢もなく全体的に手入れのされていないホワイトパールです。

After

磨き処理をし、空も映り込むほど綺麗になりました。

Before

ガリ傷が酷くリムのバリも目立っていました。
ダイヤモンドカットホイールですが、今回はポリッシュ風塗装にて仕上げます。

After

リムのバリも修正し、本来のリムの形を作り、ポリッシュ風塗装にて仕上げました。つ

Before

一周ガリ傷が酷くリムのラインも無くなっていました。
ダイヤモンドカットホイールですが、今回はポリッシュ風塗装にて仕上げます。

After

研磨、パテ埋め、成型を繰り返し、本来のリムの形を作り、ポリッシュ風塗装にて仕上げました。